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引き寄せの法則
評価:
エスター・ヒックス,ジェリー・ヒックス,Esther Hicks,Jerry Hicks
SBクリエイティブ
¥ 1,836
(2007-10-30)
コメント:なるほどと思う言葉が満載です。

本(エスター・ヒックス著『引き寄せの放送 エイブラハムとの対話』)    

○<私達>は、<見えないソースエネルギーの延長>である。(エイブラハム)

○<私達>は、真に<思考の最先端>にあって、すべての<思考・言葉・行為>を<宇宙(大いなるもの)>に<付け加えている>。(エイブラハム)

○<人生で出会う[人も状況も出来事]もすべて>、<[自分の思考]を通じて経験の中に招き入れたのです>。(エイブラハム)

○<私達>は、<[現実]のすべてを[引き寄せている]>。(エイブラハム)

○<関心>を<向け続ける>と、<対象>が<自分の波動>に<取り込まれる>。(エイブラハム)

○<自分の気分が良い>と<自分の引き寄せの作用点も良い>し<良いことが起こる>、<自分の味方>と<内なる存在(大いなるもの)の見方>の<波動の相対的な関係>が、<自分の感情(ナビゲーションシステム)>によって分かる。(エイブラハム)

○<人生に変化を起こす>には、【<現状>を<無視>して、<望ましい完璧な状態(願望実現時の状況・気分;望むもの)>に<関心>を<振り向ける(集中する)>必要がある】。(エイブラハム)

○<失望>とは、【<自分が望まないこと>に<自分の思考の焦点を定めている>という、<内なる存在(大いなるもの)>からの<メッセージ>である】。(エイブラハム)

○<人生で出会う人>は<自分が引き寄せた>のだ、<人生経験>はすべて<自分が自分で引き寄せた>のだ。(エイブラハム)

○【本当に心から<望むこと;嫌だと思うこと>】は<実現する>。(エイブラハム)

○【<自分が心地良いこと>だけを<考える>】と、【<結果>として<望むすべてが満ち溢れる>】。(エイブラハム)

○<自分自身の[感情]>が、<[引き寄せの作用点]になる>。(エイブラハム)

○<自分が[心地良く感じる生き方]に[焦点]を定めている>と、<[引き寄せの作用点]は[自分が心地良く感じるものを引き寄せる]>。(エイブラハム)

○<引き寄せの法則>は、【<言葉>や<行動>のベースである<波動>に働く】。(エイブラハム)

○<他人に与える[最大の贈り物]>は、<[相手の成功を期待すること]である>。(エイブラハム)

○<意図的に[心地良い思考]を選ぶ>ことで、<[内なる存在(大いなるもの)]と[繋がる]ことが出来る>。(エイブラハム)

○【<感情>という<ナビゲーションシステム>に<注意>し、<自分が心地い思考>だけを心掛ける】と、【<視野>が広がり、<本当に望むもの>の方へ進み易くなる】。(エイブラハム)

○【<感情>という<ナビゲーションシステム>を使うことに慣れる】と、【<内なる存在(大いなるもの)>と同じ広い視野でこの世界を見られるようになる】。(エイブラハム)

○【<思考>を通じて<創造>した<結果>を、<身体>を使って<楽しむ>】ことが、<私達の生きる目的>だ。(エイブラハム)

○【<望むもの>を<ビジュアル化>してハッキリと見て期待する】と、<それは実現する>。(エイブラハム)

○【<思考>を<望むもの>に<向ける>】ことで、【<望むもの>を<招き寄せる>】。(エイブラハム)

○【<内なる存在;全的な自分;大いなるもの>との<コミュニケーション>の<基本的な形>】は、<私達の[感情]>だ。(エイブラハム)

○<自分の思考の[波動]>が<内なる存在(大いなるもの)や自分の目的>と<調和していない>と<ネガティブな感情>になるし、<内なる存在(大いなるもの)や自分の目的>と<調和している>と<ポジティブな感情(良い気分)>になる。(エイブラハム)

○<内なる存在;全的な自分;源(ソース);大いなるもの>は、<[拡大成長]を[楽しんでいる]>。(エイブラハム)

○<私達>は、<常に拡大し、変化し、成長を求める存在として、この世界に生まれ出た>。(エイブラハム)

○<あらゆる[状況や出来事]>は、<[引き寄せの法則]の[結果]>だ。(エイブラハム)

○<豊かな話をしている人>は、<増々豊かになる>。(エイブラハム)

○<望みの対象の[欠落]>ではなく<望みの対象>に<焦点>を合わせることです。(エイブラハム)

○<欲して期待する(許容する)>と、<すぐに実現する>。(エイブラハム)

○<現状への関心>は、<現状を持続させる>だけです。(エイブラハム)

○いつも<自分が望むこと>を<考える>ようにすることだ。(エイブラハム)

○<病気>に<関心>を向ければ向けるほど、<病気>は増えるし、<病人>も多くなる。(エイブラハム)

○<目の前の現実>に<関心>を<向ける>のではなく、<欲しいもの>だけを<純粋にビジュアル化している>と、<欲しいもの>が<どんどん引き寄せられて来る>。(エイブラハム)

○<目>も<言葉>も<思考>も、<目の前の現実>にではなくひたすら<欲しいもの>の方へ向けなさい、<欲しいもののこと>を<考えて口にする>ほど、<望み>は<迅速に実現する>。(エイブラハム)

○<欲しいもの>に<思考>を<向け続ける>ことが大切だ。(エイブラハム)

○<整えられた思考>から生ずる<行動>は、<楽しい行動>だ。(エイブラハム)

○【<もっと心地良い思考>を<探す努力をする>】内に、【<物事>はあらゆる面で<良い方へと向かい始める>】。(エイブラハム)

○<自分の思考している[対象]>が、<自分の[未来の経験]を準備する>のだ。(エイブラハム)

○<すべての思考>は、<考え続けている>と<いつかはそのエッセンス>を<自分の経験の中に引き寄せるのに十分な力を持つ>。(エイブラハム)

○【<引き寄せの法則>を認識して<自分の感情>に<気を付ける>と<決意>して<良い気分でいる>と<願う>】と、【<意図的な創造>の喜びを体験出来る】。(エイブラハム)

○<許容して可能にする>とは、【<自分>と<内なる存在(大いなるもの)>との繋がりを維持し続けられる<物事の見方>。を探す術だ】。(エイブ。ラハム)

○【何かに<思考>を向けて、それが<実現する>と<期待して信じる>】と、【<思考の対象>を<受け取る準備が完璧に出来た>ことになる】。(エイブラハム)

○<豊かな話>ばかりしている人は<豊かさ>を獲得し、<健康の話>ばかりしている人は<健康>を獲得する。(エイブラハム)

○<許容し可能にする者>は<ネガティブな感情>にはならない。(エイブラハム)

○<問題>を<観察する>のではなく、<解決策>に<フォーカスする>ことだ。(エイブラハム)

○自分の<内なる存在(大いなるもの)>と繋がっている時、<自分の影響力>は<最大になる>。(エイブラハム)

○いつも<楽しい気持ち(良い気分)>でいられるなら、<許容し可能にする>状態に達したと思って良い。(エイブラハム)

○<今日も[快適に過ごすぞ]>という<気持ち>で一日を始め、それが<30日〜60日間>も続けば<好ましくない経験>がほとんどなくなることに気付くだろう。(エイブラハム)

○【<自分の望むこと>に<思考>を<向けよう>と<決意する>】と、【将来は<不快な状況>に遭遇することは無くなる】。(エイブラハム)

○<思考>をむけた<対象>の<エッセンス>が<招き寄せられて来る>。(エイブラハム)

○<欲しないこと>には、<思考>を<向けない>ことが大切だ。(エイブラハム)

○<自分が欲すること>だけを<見よう>と<決意する>ことが大切だ、そうすれば<自分が欲すること>だけが<引き寄せられて来る>。(エイブラハム)

○<心地(気分)良くないこと>には<関心>を向けず、<心地(気分)良いこと>に<関心>を向けることだ。(エイブラハム)

○<自分が欲すること>が<明確になる>と、<自分が欲しないこと>が起こるのはどんどん少なくなって行く。(エイブラハム)

○<心地良い気分でいる>と<増々心地良いこと>が<引き寄せられて来る>。(エイブラハム)

○<自分が[新しい節目]に移ると気付いた時>は、<一瞬立ち止まって、[次の節目]で[自分が一番望むこと]を確認すると、[引き寄せの法則]により[自分の意図に調和する状況・出来事]が[引き寄せられて来る]>。(エイブラハム)

○<人生の真の喜び>は、<意図的な創造>にある。(エイブラハム)

○<感じ方(気分)>が、<引き寄せの作用点>になる。(エイブラハム)

○<1日を節目に分けて、何度も自分の欲求(自分の一番望むことは何か?)を確認する(節目毎の意図確認;選択的な軌道修正)>と、<意図的に経験を引き寄せる>ことになる。(エイブラハム)

○【<節目毎の意図確認>により<少ないこと>に<焦点を絞る>】と、【<引き寄せの法則>が<より強力に働く>ことになる】。(エイブラハム)

○<物質世界のすべての存在>は<感情>という形で<内なる存在(大いなるもの)>と<コミュニケーション>をしている、<前向きの感情になる>と<自分が[内なる存在(大いなるもの)]の意図と調和している>ことが分かる。(エイブラハム)

○<自分の中に[明るい前向きな感情]が存在する>かどうかが、<一番立派な[成功]の物差し>である。(エイブラハム)

○<幸せな気分でいる>ことが、<私達の[本来の自然な状態]>である。(エイブラハム)

○【<自分が望むこと>に<思考>を<向けている時>】だけが、<自分が[幸せ]になれる時>である。(エイブラハム)

○<自分が特に望むこと>に<意識的に[関心]を向ける>ことは、<とても大切なことだ>。(エイブラハム)

○<望むものが得られない>のは、<望む対象の[欠落]に[焦点]を定めているからだ>。(エイブラハム)

○<節目毎の意図確認>とは、<今この状況で自分は何を一番望むのか?>と自問することだ。(エイブラハム)

○<願望実現の最善のシナリオ>は、<何かを[欲して]、それが実現すると信じて[期待する]ことだ>。(エイブラハム)

○<対立>からは<目を逸らし>て、<自分が望むこと>だけに<目を向ける>ことだ。(エイブラハム)

○【<自分がどう感じるか?>に注目して<思考している>】と、【<思考の対立>は回避出来、<望み>は実現せずにはいない】。(エイブラハム)

○<長い間仕事(配偶者)が見つからなかった>のは、<仕事(配偶者)に[焦点]を定めるのではなく、仕事(配偶者)が無いこと[欠落]に[焦点]を定めていたからだ>。(エイブラハム)








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author:心野琴線, category:引き寄せの法則, 09:21
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