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仕事・経済
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コメント:なるほどと思う事柄が満載で、凄く分かりやすい。

本(大村大次郎著『超訳「国富論」』)         

○<豊かさ>は、<技術革新>と<適切な分配>から生まれる。(『超訳「国富論」』)

○粗末な衣服さえも、<分業(文明社会の要;高度な技術の集積)>から生まれている。(『超訳「国富論」』)

○<交換>が、<分業>を発展させる。(『超訳「国富論」』)

○<労働者>より<経営者>の方が、<圧倒的に有利>である。(『超訳「国富論」』)

○<経営者>は、<労働者>に<家族を養える以上の賃金を必ず支払わなくてはならない>。(『超訳「国富論」』)

○<下層の人々>が<豊かになること>が、<社会にとっての最善>である。(『超訳「国富論」』)

○<労働賃金の上昇>が、<人々を勤勉にさせ、人口を増加させる>。(『超訳「国富論」』)

○<大地主>の存在は、<農業発展の妨げ>になる。(『超訳「国富論」』)

○<最重要>なのは、<国内取引>である。(『超訳「国富論」』)

○<自分の利益追求>が、<神の見えざる手>に導かれて<社会の利益>になる。(『超訳「国富論」』)

○<社会のための事業>が、<社会のためになった話>を聞いたことはない。(『超訳「国富論」』)

○<慈善事業>よりお<営利事業>の方が、<社会の役に立つことが多い>。(『超訳「国富論」』)

○<大英帝国の繁栄の理由>は、<最下層の人々の人権も保障されていること>である。(『超訳「国富論」』)

○<人権の保障>が、<経済を活性化する>。(『超訳「国富論」』)

○<金銀>は、<国の財貨の一部>に過ぎない。(『超訳「国富論」』)

○<経済>においての<一番の悪>は<独占>である。(『超訳「国富論」』)

○<独占>が横行すれば、<物価>は<最悪の状態>になる。(『超訳「国富論」』)

○<経済>が<自由>であれば、<物価>は<自然なところに落ち着く>。(『超訳「国富論」』)

○<独占の撤廃>は、<ユートピアの建設>ぐらいに難しい。(『超訳「国富論」』)

○<独占>は、<商人>達を<堕落させる>。(『超訳「国富論」』)

○<独占>は、<国民の雇用を減らし、賃金を低下させ、国の富を減らす>ことになる。(『超訳「国富論」』)

○<植民地>は、<国家財政の重荷>になる。(『超訳「国富論」』)

○<輸出奨励金>は、<国富を損なう>。(『超訳「国富論」』)

○<輸入規制を外す時>は、<段階的に行う>べきである。(『超訳「国富論」』)

○<高い関税>は、<貿易戦争>を引き起こす。(『超訳「国富論」』)

○<貿易戦争>は、<お互いが損をする>。(『超訳「国富論」』)

○<貿易収支>は、<2国間だけの収支で考えるべきではない>。(『超訳「国富論」』)

○<国の富>は、<優秀な国民がどれだけいるか>に懸かっている。(『超訳「国富論」』)

○<国>は、<庶民の教育>にこそ力を入れるべきである。(『超訳「国富論」』)

○<学生>は、<教師>を<自由に選べるようにすべきである>。(『超訳「国富論」』)

○<国>は、<庶民>に<格安で教育を受けさせるべきである>。(『超訳「国富論」』)

○<役に立たない科目>は、<省け>。(『超訳「国富論」』)

○<税金>は、<公平>で<応分負担>にする。(『超訳「国富論」』)

○<税金>は、<簡単明瞭>でなければならない。(『超訳「国富論」』)

○<税務調査>は、<厳し過ぎてはならない>。(『超訳「国富論」』)

○<贅沢品税>は、<最も理に適った税金>である。(『超訳「国富論」』)

○<公的な浪費>ほど、<始末に負えないものはない>。(『超訳「国富論」』)

○<累積した国債>を<完済した例(ためし)は無い>。(『超訳「国富論」』)

○<膨張している国債>は、<所有者が誰であろうと害がある>。(『超訳「国富論」』)

○<永久国債>は、<国力を急激に減退させる>。(『超訳「国富論」』)

○<道路の通行料>を<道路補修以外の財源に使ってはならない>。(『超訳「国富論」』)

○<銀行の役割>は、<眠った資産>を<社会に役立てること>である。(『超訳「国富論」』)

○<銀行>は、<過剰融資>をしてはならない。(『超訳「国富論」』)








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author:心野琴線, category:仕事・経済, 08:40
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